大西佐七のザ・飛騨弁フォーラム 音韻各論
個別の音韻
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- あさんず
- あすこ 飛騨方言指示代名詞・無声化母音
- あったん (復讐)
- あぬかさ (あおむけ)
- あんにゃ (兄さま)
- いかばる (溢水する)
- いなう (になう・担う)
- いなだく (=いただく、頂戴する)
- えがむ (=ゆがむ)
- えごい (いがらっぽい)
- おたのもうす・おたのもうします
- おった (おっこちた)
- おと (=末っ子、弟乙)
- おとどし (=おととし)
- おぼわる
- おわえる (中高、他ラ五、=追う)
- おり (俺)
- おんぼ (尾っぽ、しっぽ)
- かい (かゆ粥)
- かたいちがい (=かたちがい)
- かつれる (=飢える)
- からんす
- きもい (気味が悪い)
- ぎょうさん
- きんにょ (昨日)
- くすがる・くすげる (=刺さる・刺す)の音韻論バトル)
- グランド (校庭)
- ごんじごんじ (ありじごく)
- さぶい、つべたい
- しち・ひち 七
- しよう 他ワ五(ハ四)せおふ
- しょっぱつ (しょっぱな)
- しょわない (世話が無い)
- しんがい (新開)
- すうなる (=すっぱくなる)
- すてんしょ
- そうなんやさ 飛騨方言の女性の言い回し
- だいら 飛騨方言における語頭タ行音の濁音化
- だばえた (=たわけた)
- たばる (食ばる、貯る)・飛騨方言の同音衝突
- ちょうな (手斧・釿)
- ちんびくさい (=ちいさい)
- つくなる (=うずくまる)
- テレビジョン
- てんす (=てぐす)
- てんずく (山頂)
- とちかんじゅ
- とっから (=ところから)
- どっから (=どこから)
- とっぺ (豆腐)
- とんばす (=いなご)
- にか (=ないか、文末詞)
- ねさせる
- の 助詞の撥音便
- は 格助詞
- はぎわら (萩原)
- はんちくたい (=くやしい)
- びい (=女の子)
- ひく (=敷く)
- ひだぎゅう 飛騨牛と飛騨牛乳の正しい発音。名詞・飛騨、のアクセント論
- ひぼ (=ひも紐)
- ほかる
- みしとくれ (=みせておくれ)
- めしのさい
- やけび (=やけど火傷)
- やたい 屋台
- ゆい (結)
- ようだ (比況の助動詞) 連体形における音便変化
- よき (斧)
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