終助詞「さ」 べんこくさい 女房詞 きもい(=窮屈な) 江戸時代の飛騨方言・でかい(3) 江戸時代の飛騨方言・でかい(2) 江戸時代の飛騨方言・でかい けなるい(=うらやましい) 近世語「がで」 げばす(1728-1897) 江戸時代の飛騨方言・けなるがる 方言大権現・徳川家康公 ゲバスの語源は金森長近 訛りは国の手形・江戸幕府の関所政策 佐七の辞書コーナー★飛州志 飛騨遺乗合府の飛騨方言 江戸時代に富山から飛騨に入ってきた言葉 江戸街道を通った人、物、言葉 飛騨方言の最高敬語あんたさま 江戸時代の階級方言に関する一考察 飛騨・信州共通方言の怪は、どしま、にあり 安土桃山以降の飛騨方言の動詞命令形 幻の言語島・飛騨の高山 飛騨方言・おれ、と(江戸の)僕・私 江戸時代の飛騨方言のアクセント (幻の)江戸時代の飛騨方言こんだけ・そんだけ 人形さひちと飛騨のさしち・江戸時代の数字考 江戸時代後期の童歌・坊さん、坊さん、どこいくの 飛騨方言・"測定すりゃ"の年代測定 ササマキ食べ食べ子供の日特集、江戸時代の飛騨方言 ほんそ・ほんそこ(奔走)