当サイト 序
蝸牛考・考
蝸牛考
方言量
方言量
基層説と方言周圏論
通時性と共時性
標準語と共通語
ザクッと東西対立-3
モーラ方言とシラビーム方言
(愛しの君へ捧ぐ)何故、松には方言が無いのか
何故、英語においても松には方言が無いのか
四つの事実
孤例
東北と西南と
二種の蝸牛の唄
旧高山市街地という言語島
たった一言の心理術
飛騨方言のオノマトペ辞書
飛騨方言の書誌学
全国アホ・バカ分布考 ISBN4-10-144121-9 C0181
飛騨方言バイリンガル
学校教育・私が飛騨方言を話さない理由
方言のアクセントの違いはどうやって生まれた?
国立国会図書館デジタルコレクション
2007/01/25 益田清風高校
飛騨の古墳時代
第四の方言の調査法・ネット検索
飛騨の民話・味噌買い橋
民話 八百比丘尼
大西村の民話・彦左おりん
音韻からみた、あばよ、の語源
あばよ・あばえな・飛騨方言
イタドリ(虎杖)
うぐろもち(もぐら)
えんばと・飛騨方言
かわたろう
金蔵獅子(きんぞうじし)
くすがる(=刺さる)・くすげる(=刺す)の音韻論バトル
けなるい(=うらやましい)
ごんぼだね
サクラソウ桜草「クルマソー車草」
しんがいそめ
つづりさせ(コオロギの鳴き声)
柳田國男先生に捧ぐ、ナスビとトウナを方言量からみると
ぬくとめる
ひね
へっとり(=うすべり薄縁)
ぼぼ
まめくじ・まめくじら
らいちょう雷鳥
近世・近代におけるヤ行動詞の変遷
やくと
やまびこ
やわう(準備する)尾高
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