ワ行五段動詞のウ音便は果たして飛騨方言に存在するか あいまち(=過ち、怪我) 古代日本語のアスペクト 飛騨方言のアスぺクトの正体 新鮮ばってんこげんうまむなかばい 九州 (白浪五人男)弁天小僧 文末詞とは にわる にわう あるって 東西対立に於ける岐阜方言と飛騨方言の比較 ザクッと東西対立-3 ザクッと東西対立-4 ギア方言とは ごじゃっぺ(馬鹿・間抜け、茨城) 飛騨俚言動詞・そう、の連用形に関する一考察 飛騨俚言動詞・そう、の時制表現 飛騨方言における尊敬表現:動作を表す動詞連用形+"とらさる"形式 飛騨方言における完了・過去の助動詞・た、の濁音の法則 飛騨方言における動詞連用形の音便則 (飛騨)方言動詞・からかす、の語源に関する一考察 はつける ハ行四段動詞の音便形の東西対立 ハ行とカ行の連用形音便 ハ行動詞 ハ行動詞のコーナーへようこそ ハ行転呼 ニイニイゼミ、しょんべをまって逃げてった 筋肉で冬季五輪がえらいにわう 春のあられパラパラにわってすんと消え へこなす(=皮肉る、やりこめる) ハ行動詞音便に関する一考察 ひつく・ひつける オノマトペは何品詞? 鎌倉時代飛騨方言の動詞連用形促音便 平安初期サ行動詞イ音便と飛騨 ハ行動詞連用形促音便の歴史に関する一考察 方言東西境界線を行き来した武将達 ひつける(=ひっつける) ほかる・ほかっとく・飛騨方言 おいた/おいだ 日本の方言東西境界線の成因に関する一考察 そっとそって Killing Me Softly セニョールがせようる。セニョリータがせよった。 そっとなあ、そっとなあ、そっとくがなあ あるっていった いきる(熱る) いきる熱(=ほてる火照、暑く感ずる) いなう(になう・担う) いさる 団子を/かいどった・○●●▼/▼○○○○ かつえる、の音韻変化 かう・飛騨方言 飛騨方言四段動詞・かう、の語源に関する一考察 きいない(2) きったて こつける こっともない、こんともない こぜる くつく・くつける(くっつく・くっつける) くらつける(=殴る) 名古屋コーチンと飛騨牛をくってまう 東西対立・ハ行四段動詞促音便 (動詞連用形)+飛騨方言後項動詞・まる(=回る) (動詞連用形)+飛騨方言後項動詞・まる(=まくる) 桃太郎を飛騨方言で 福島 麦畑 否定の助動詞「ない」 ~ない(2) 二拍動詞の促音便 飛騨方言・にわう・にわる、に関する一考察 のってでる(大活躍する) おはる(=おねだりする) おいでまう・飛騨方言 おいでまう、のアクセント 言葉遊び・おもってやる 音便とは、そもそも 居る・飛騨方言 三重県は関西か?東海か?データを分析したら明確な結果が出た 飛騨方言には存在しない音韻 ラ行五段仮定形(雨が降ったら) 禁止の終助詞・な、と間投助詞・な、のアクセント サ行動詞連用形イ音便の諸相に関する一考察 サ行イ音便と助動詞 せれ(=急いで) 飛騨方言と信州方言の違い・序 塩辛い そがって・飛騨方言 そう・飛騨方言 捨てる すったて すうなる(=すっぱくなる) たばなる・飛騨方言 たばる たばっとく・飛騨方言 たばう・飛騨方言 ~たいな 完了・過去を表す助動詞(てまう)及びその否定形(てまわん)の飛騨方言表現、特にアクセントの違いについての大阪方言との対比検討 音便が飛騨方言の"てまう表現"のアクセントに与える影響 飛騨方言と富山方言の違い つくばる・つくばって・飛騨方言 ハ行四段動詞・つらふ 和語とは やつける(=やっつける、くっつける) やっぱり(やはり) やってまった 飛騨方言やわう、の語源に関して歴史的観点からの一考察 飛騨方言やわうの分布に関する一考察 サ変動詞命令形「よ・ろ」 よったいな・飛騨方言